February 9, 2006
ブッ千切り
多分に影響されやすい脳味噌を持ったせいで、とにかく簡単に悪夢を見る。
カテゴリー作ってみたので、これからは記録してみることにした。
ある程度話がたまったら、夢占いの本でも買って分析してみようかな。
で、早速第一話。
短い。
ちょっとしか覚えてないだけかもしれないけど、テントの中で一人ハッとして目が覚めた。
登場人物は、
- 見たこともない知らない男(とにかく悪者という認識だけあった)
- 自分
- 友人の誰か(ハッキリ覚えてないけど見知った顔だったことは覚えてる)
- ツヨシ
車の後部座席に知らない男と友人が座っていて、知らない男が窓側。
自分は外からそれを見てる。
でも外にいたはずなのに次の瞬間にはその知らない男の首を車の窓から外に出し、今時回すタイプの窓を開ける取手を掴んで猛烈に回す自分。そしてアッという間に窓が閉まり、男の首がブチーン!と切れた。
首がゴロンと地面に転がって、血がブシュー!と吹き出して福華の頭の上にボタリ。
それをツヨシが拭いてくれた。
ヲワリ。
いや、マジ怖かったんだってば。
投稿者 elektr0pank : 2006年02月09日 02:52
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コメント
こ・・・こわッ
夢占いの本ならうちにもあるぜー。
夢見てすぐ調べた方がタメになりそうだと思いますぜ。
調べてあげよっかw
投稿者 yuki : 2006年02月09日 23:21
おーっ、夢占いしてして~★
なんか、知らない幽霊(友人の死んだ父親って設定)と
目が合ったりとか、オシリから宙に浮きながら
集団疎開する夢とか、一体どこで拾ってきた映像に
影響されてるのか全くわからんが、悪夢見て起きた
瞬間ってホント落ちますよね。(-ε-)
投稿者 3lektr0pank
: 2006年02月10日 23:27