March 25, 2008
特捜刑事マイアミヴァイス…は関係ありませんが
12th Annual Ovum Party: Ovum vs Pokerflat @ The Vagabond - 03/26/08
Line-up:
Josh Wink, Steve Bug, Shlomi Aber, Martin Landsky, Argy, Benny Rodrigues
どーよ、このメンツ?
これで$20だもんなぁ。
あとコレでしょ。
↓
Dirtybird Afterhours @ Studio A - 03/27/08
Line-up:
Claude VonStroke (WMC Exclusive!), Justin Martin, Christian Martin, Worthy, Tanner Ross, Riva Starr
で、極めつけはコレ。
↓
The Odyssey with RA and Spectral Sound: A Yacht Party @ Aqua Yacht - 03/29/08
Line-up:
Audion aka Matthew Dear (live), Konrad Black, Ryan Elliott, Pär Grindvik (live), Kate Simko (live), Seth Troxler
ヨットパーリー…(涎)
水着でヨットパーリー…!!(涎)(涎)
想像しただけでウットリする!!!
しかもAudionのライブ、ヨットで聞いちゃう?
o┤*´Д`*├oァハー
私の好きなDJはアメ人ばっかだ。今改めて気がついた。
もースペインとかイギリスとか良いから、マイアミ行きたいよー!!
寝よ。。。
March 22, 2008
mule musiq 4th anniversary Meets kompakt night @ Space Lab Yellow - 2008.03.19
久しぶりにちゃんとクラブ行った。
そして久しぶりに踊り明かした。
やっぱKozeのスタイル好きだなー!たまに気の抜けた感じとか、テクノがミニマル過ぎないところとか、展開が多彩だし、きっとどの国行ってもこんな感じなんだろなーって。
そーゆうとこが 。゚+.(・∀・)゚+.゚イイ!!飽きないし。
やっぱ絶対、この人が来るパーティは次も行こう。
July 24, 2007
MixcroOffice 2007.07.22 *After Party*
Loco Diceがマイクロにアフターで来る!という情報を得て、急遽出勤しました。
5時半頃に着いて、Loco Diceが来たのは7時くらい?もっと後?何にしても彼の到着と共に外人率急増。それまでどことなくオタクっぽい(失礼。でも良い意味ですが)undergroundな雰囲気一色だったマイクロが、一気に「ここはイビザか?」的華やかなパーティムード満載になってずっこけそうに。
しかもLoco Diceの厳ついこと…。
どこのギャングスターが来たのかと思ったし。さすがはHiphop生まれのイビザ育ち…。
選曲は確かに洗練された感じと言われればそうなのかと。
でもそれより福華は勝手に納得してしまった。
そうか! これがいわゆるイビザノリなのか!!
え、違う?
いやそりゃ躍ったけど。ガン躍りしたけども!Wombと比べたら全然フロアもスペースあっただろうし。
でもハートに響く何かが足りない…!
愛…?
July 14, 2007
Dapayk & Padberg Interview

先月通訳&翻訳のお手伝いをさせてもらった、Dapayk & Padbergの動画インタビューがクラベリアのウェブサイトにリリースなった〜!
素晴らしい出来です。
Mo's Ferry Productions, Dapayk & Padberg Interview
2時間弱もあったインタビューを10分にまとめるのが大変だった…
ほとんどカットだもん(苦笑
でもインタビューの全内容がテキスト版としてテクニークのサイトに載せてもらえたので良かったです。
なんか感動…
やっぱ動画インタビューってイイなぁ!
見ていて楽しいし、飽きがこないのはエディティングが良い仕事してるからなのでしょう!
May 3, 2007
MixcroOffice 2007.05.02
MOSSAがマイクロに来る!ってんで、ちょっくら出勤。
さすがモントリオールを代表するクリック職人の一人。
DJすっげうまかった。BPM早めなのに全く下品にならないのはクリックだからなのか、MOSSAの技量か。せっかくなので後者ということに!
しかし夜も明ける前から、ラムバック飲み過ぎてブッ潰れました。ヒィ
April 9, 2007
Mixrooffice → Colors Studio 2007.04.06
宇川直宏 個展
「UKAWA NAOHIRO - A Series of Interpreted Catharsis episode2 - earthquake」
金曜日のオープニングレセプションの後、一般も入れるアフターパーティがあったので、宇川さんの新作をいち早く拝見すべくお邪魔してきました。
主に写真と映像、立体作品も少し。映像はかなり斬新な感じ。状況的にはかなりシリアスなシーンなのに、どこか滑稽だったり。
あと、浅野忠信さんをあんなに間近で見たのは初めてでした。アラ、あの良い男どこかで・・・♪と思ったらご本人。終始ニコニコしてて、普通に楽しんでる感じで、雰囲気すごい良かったなぁ。
そしてマイクロのラムバック、ウィルキンソン・ジンジャエール<ドライ>使用でおいしかった。
バースデーケーキも美味しかったです。特にマスカット乗ってたやつ!ジューシィ~&クリーミ~♪
TEI TOWAさんのDJは、ほんの一瞬で終了(正確には15分~30分くらい・・・)。なんだかよく分からないまま再びMOODMANに変わっていたけど、相変わらずMOODMANのDJは上手いしカッコイイし、さすがです。またゆっくり聴きに行きたい。
Mixroofficeでは思っていたよりも面白い人がたくさんいて仲良くしてくれたので、楽しくてつい長居してしまったけど、それでも5時前にはColors Studioへ移動。
まだKonradのDJ終わってなかった。セーフ!と思ったわりには、知人と話し込んだりしてるうちに夜が明けてた。それでも一応少しは踊ったけど、7時くらいに帰る頃には「まだ踊り足りないなぁ」的気分は拭いきれず。かと言ってそこから別のパーティへ足を伸ばすほど元気でもなかったので、大人しく撤収!
Colorsはもう少し音が良ければなぁ・・・。フロアに長居するのが大変になってくるから、そうするとラウンジで話し込んだりしちゃうんだ。
そういえばステージの影から飛び降りてきた外人くんが、福華のドリンク思いっきり蹴っ飛ばしたのを、これ買ったばかりなんだけどって責めたら素直におごってくれて、気の毒に思ってしまった。
ごめんなさいね、酔っ払いの変な女につかまっちゃって・・・。
でもやはり買ったばかりのドリンクは諦めれなかったんだけど、これってイチャモンの域に入るんでしょうか。。。
March 5, 2007
Club JB'S 2007.03.03
LAIDBACK feat. CROSSTOWN REBELS
いや、イエローも行ったよ、この前の日ね・・・。
そしたらなんか自分でもワケわかってないうちに、いつの間にかノリで名古屋も行くことになってたんですね。かなり初めての種類の経験だったので、驚きの連続、不意打ちの連続、危うくドツボにハマるかと思って恐怖におののいていましたが、そんな非現実的な旅も無事終了、昨日東京へ帰って来ました。
ショービジネスの荒波にもまれて疲弊して帰って来た福華を暖かく迎え入れてくれた穣くん、さっちゃん、アキラくん、陽子ちゃん、そしてツヨシ・・・どうもありがとう。相当疲れ果てていたことに今朝目が覚めて気がつきました。だって別に土曜日の朝までは家に普通に帰ってくるつもりだったんだからね。したらそのうちしらない車に乗って都内をぐるぐる、渋谷に戻ったかと思えば脳内がありえんくらいぐるぐるしてるし、気付けば一切眠る暇もなく新幹線に乗ってたわけで。
まーでも少なくとも福華は楽しんだのだから、もう余計なことは忘れましょう!
前置きはこのくらいにして。
福華にとっては初のDamian Lazarus in Japanをフルに楽しんできました。
初日のイエローはどっちかって言うとエレクトロに近いトラックが多く、それこそCrosstown Rebels的浮遊感もアンダーグラウンド感もたっぷり、エレクトロニック最先端!みたいな、'オサレ'テクノ!みたいな、そんな印象。
それはそれでレーベルカラーが出てて好きだし、久しぶりに期待のDJをイエローで!みたいなこともあり、逃さず全部聞いて楽しもうと思ってたから良いムードで終始躍れたけど、なんかいつもイエローで見ない種類の女の子がたくさんいて、品がない例のかけ声、「オイ!オイ!オイ!」を連発して集団で前の方で騒いでんの、かなり邪魔でびっくり。ここはwombかよ?と。かけ声がうるさすぎて音が聞こえねーよと。
トイレ行った時の恒例行事、『カワイ子ちゃんには声をかけろ!』で捕まえた女の子にそのことについて触れてみると、「ギャルノリだよね〜。イエローで珍しいよ」って、その時言われて初めてそれがギャルノリと呼ばれることを知りました。
明け方はJamie JonesとDamianでback2back。んでかわりばんこにフロアに降りてくれて、みんなとダンシング♪握手してくれたり、世間話してくれたり。ここで福華は世間話のつもりで、今後はどんな予定なの?と聞いたつもりが、Jamie的には文字通りこの後どうするの?と捉えたらしく、「アフターあるなら行くけど!」っておぉ?乗り気じゃん★マニアック亡き後、アフターと言えばColor's Studio。しかもその日はColor'sきっての良質パーティOrganzaが午前10時まで。てことで勧めてみたところイエローから近いこともあり興味津々の模様。んじゃーこの後遊ぼうよ!ってことになったのが全ての始まりだったわけですね…。
日付はすでに変わって3日土曜日。(そっか、この日って雛祭りだったんだ。)
名古屋のクラブって初めて!Club JB'Sはアンダーグラウンドな雰囲気満載のこじんまりした箱だった。フロアはメインが一つで、結構広かった。その横には椅子とテーブルがいくつかあって、バーがあって、3〜400人くらいが最大収容?今回Crosstown Rebelsをフィーチャーすることになった"LaidBack"というパーティのコンセプトカラーとして赤が基調とされてるらしく、フロアのライティングもミラーボールとかは一切回ってなく、全体的に暗めで所々赤いライトが付いてるだけ。結局クラブへ入ったのは午前2時くらいだったけど、この辺りから4時くらいまでが一番混んでたのかなやっぱり。
午前3時になってJamieからDamianにバトンタッチ。スケジュールとしては午前6時までって話で、もっと長くなるかもしれないとは直前本人曰く。結局はほぼ時間通りに終わったのだけど、でもハッキリ言って福華はこの日のセットの方がイエローのセットより断然燃えた!前日と比べると、クラブの雰囲気に合わせたのかなんなのか、とにかくダーク一色。そして少しディープで攻撃的で、いやホントに男らしいセットでして、そーゆうのが福華は大好きなんだ!もう、わぁぁぁぁぁぁって。わぁぁぁぁぁぁぁぁぁってなって3時間ひとときも休まずに躍りました。
ごめんなさい、2月のJosh Winkを思いっきりブチ抜いてすでに今年のナンバーワンどころか、2年前のMike Shannon @ Yellow以来、今まで聞いたどのクラブでのどのセットよりダントツで一番カッコ良かった!!!何回カッコ良かったって言っても足りないくらい、とにかく素晴らしいセットだった。
このセットが聞けただけでもう本当に名古屋には行った価値があったなぁ。
なんか金曜日からの3日間、一気に色んなことが起きたけど、このセットを心に抱えてこれからもクラブシーンを盛り上げていくことを誓います。まーじーで!だってもうMike以来2年だよ?もうあんな経験ないのかと思って半分諦めてたところを、ダミアンまさに救世主!心からの感謝をここに捧げます。
February 12, 2007
WOMB 2007.02.10
OVUM Presents JOSH WINK "THE PROFOUND SOUNDS VOLUME 3 ALBUM RELEASE TOUR"

JOSH WINK最高!!!
そりゃもう躍ったなんてもんじゃないし、しかもあんなに楽しく躍ったのなんてすっごい久しぶりだったし、全てが終わった今この燃え尽き感と言ったら…。心にぽっかり大きな穴が空きました。
インタビューの通訳をやらせてもらった関係で、柵の内側に入れてもらえましテン。チラチラとJoshの横顔を見ながら音に没頭してくるくる回ったりとかできるこの喜び!分かりますかァ〜?ぎゃー!
ブィブィ聞こえたのよ!あれだよ、あの音!!ブイブイブイーンて!!わかるでしょ?
楽しすぎてワケ分からんくなりつつも、それでも足下からうわぁぁぁ〜このトラックは〜〜!!って時に這い上がってくる感覚がすごかったのです。
それにしてもウームが激混みでびっくりした。
正直誰もこんなに混むとは思ってなかったハズだ!
午前1時頃に到着したら、すでに前の方はパンクのライブか何かのモッシュピットか?状態。お酒を買おうとバー前で並んでいる時後ろにいたカワイコちゃんに聞いたところ、「最近ウームはいつもこんな感じだよぉ。スヴェンの時も超やばかった~」だって。
2年くらい前のSterneとかガラガラだったこともあったのに…。さすが世界のウームさん、そりゃJoshのようなレジェンドにはウームのようなクラブがお似合いなのか。ムム…。
オマケ↓

December 18, 2006
恐ろしいことに。
REAL GROOVES Volume 14 feat. ROMAN FLUGEL @ Space Lab Yellow, TOKYO
DATE : 18th November, 2006 (Sat)
THEO PARRISH Japan Tour 2006 @ Space Lab Yellow, TOKYO
DATE : 25th November, 2006 (Sat)
ORGANZA 03 feat. BODYCODE aka.PORTABLE @ Colors Studio
DATE : 2nd December, 2006 (Sat)

MURANO presents TOKYO CROSSOVER/JAZZ FESTIVAL 2006 @ ageHa@studio coast, TOKYO
DATE : 8th December, 2006 (Fri)

mule musiq Presents ENDLESS FLIGHT MEETS ETOILES feat. MATT EDWARDS @ Unit
DATE : 15th December, 2006 (Fri)
SPACE LAB YELLOW's 15th ANNIVERSARY PARTY feat. LAURENT GARNIER
DATE : 15th December, 2006 (Fri)
5週連続でクラブ行ったら2.8kgやつれました。
毎日計った結果、クラブへ行った1日で1.5kgくらい減る計算です。月曜日から徐々に戻ってまた週末に減ります。一週間の体重の変動がだいたい2.8kg。なんか気持ち悪い。これって普通なのか?
しかも3週目くらいで唇に変なデキモノができました。
免疫が大変弱っています。
体内にもともと住んでる菌にすら勝てない感じです。HIVポジティブ並。(←暴言)
これだけ行ったのに思い出に残っている音楽はBODYCODEだけです。
あとは音楽がへたれていたのか、自分がへたれていたのか、良く分かりません。
体重を計る時に体脂肪率も一緒に計っていて、一応体脂肪率的に肥満は免れる数値で大分少ない方だが、でも今ふと思った。これって単に胸に脂肪がないから率が低いだけなんじゃないのか?ひょっとしてそうなのか!?
ちくしょう・・・もう体重計すら信じられない・・・。
November 6, 2006
Space Lab Yellow 2006.11.04
INNERVISIONS Japan Tour feat. AME
最初行くつもりではなかったけど、ナコちゃんがせっかく誘ってくれたので、もうそんなに遊びに行くこともなくなってしまうのかと思ったら悲しくなり行くことにした。
Ameの大ヒットしたトラック"Rej"はもちろん好きだし、何よりもたまたま読んだAmeのインタビュー記事がなんかとっても偉そうというか、それっぽいこと言ってるもんだから、こりゃーこのDJはひょっとしたらやばくてディーーーープなハウスセットを聴かせてくれるのかもと、胸を期待で一杯にして土曜日は25時頃いざ出勤。
到着直後はAlex from Tokyo。
体をものすっごい前後させながら白目剥いてたのが印象的・・・。
この時点で結構フロアは人でいっぱいだった。
ブースの前で見知らぬ上がりきった男児に背中をバシっと叩かれ、「Alex超かっこいいでしょ!」ってまくし立てられたりして、そうか、この人って割と人気あるんだなぁと。
ハウスっていうよりも、テクノっぽかったけど。
ダークって言うよりは上がり目。
次はまたえらく男前な黒髪DJ、DIXON。
いやすごかった・・・何がすごかったって女の子ファンが今まで見たことないくらいブース前にワラワラワラワラ・・・。写メもパチパチパチパチパチ・・・。
初めて見たよ、あんなにたくさんの女性に撮影されてるDJ。
ブース前でぼけーっとしてると、アッと言う間に横の方へ押されてポイってなもんです。
踊らねーなら外で一生出待ちとかしてればいーのに!
と切れそうになったけど、いや、彼女達が悪いんじゃなかった・・・問題は踊れるミックスを提供できないDIXONにあったようで。
途中ブッダ・バーみたいな音楽流れてたしね。
全体的に、どんどんどんどん、ぶぃーーーーーー・・・・・・ん、ドカーン!な展開の繰り返し。ミュージックジャーニーは特になかった。
Ameがもちろん一番マシなセットを持ってきたと思ったけど、その頃には自分はすでにヤケクソでへべれけ~な状態。手当たり次第に愛を語り始め、珍しくレイバー風の子達と男の子がセキュリティに連れて行かれる様を見学し、フロアを上から下へブラブラふらふら。
いやもちろん結果的には楽しかったのです。やっぱ夜遊びは楽しいよ!
今回も面白い人がたくさんいたし(世の中にはまだまだ変な人がたくさんいる・・・)、ぶぅさんはノリノリでフロアで会うたびに盛り上げてくれたし、ナコちゃんとはいつもの特等席で音楽聞けたし、いつも聞いてるのとは毛色の違うトラックもいろいろあった。
今のところ今年で一番踊ったのって、Colors StudioでのMoodmanじゃないだろうか。短時間だったけど・・・。
なかなかめぐり合わないなぁ、運命のセットには。
September 26, 2006
Space Lab Yellow 2006.09.23
去年の8月以来、約一年ぶりにMike Shannonがイエローに戻って来た。
どんなにこの日を待ち望んでいたことか!
12時からのDJ Setのが5時からのよりも個人的には好きだった。
raudiveの"Here"も聴けて、思わずド上がり。まだかなり時間的には早いのに一人で
「ワーーーッ」
「ギャーーーーーッ」
大はしゃぎ。大分うるさい女になってた。
関係ないけど、"Here"は早くも名曲トップ10入り。。。Olive Hoってスゴい人なんだなぁ・・・。
Mathew JonsonのLivePAはラビリンスの時より数倍良かった!並々ならぬ気合いが感じられて。
Breaksとクリックのユニゾン?(←アホ)
Pier BucciのLivePAはDJ Setと違ってかなりアげてたような。Crosstown的な浮遊感とかは特になかった。
Bucciと言えば、最初イエローに入る時ボディチェックで福華が少し並んでいたところ、途中から数人の外人がどわっと割り込んで階段を降りようとしたのでつい「げっといんだらいんー」と口を尖らせたのだが(←えぇ、ヤな女です)、そのすぐ後ろから入って来たBucciに気付いた瞬間、「あ!ぶっち!!」と指を指した失礼な自分にも彼はイヤな顔ひとつせず、それどころか指を指した福華の手を両手で取り、暖かく握手してくれました。
オトコやね・・・。
今回のReal Groovesは、これまでのどのRGのパーティよりもお客さんが入ってたかも。
次は誰が来るのかなぁ〜〜。
Spectral系はまだJeff Samuelしか来てないし。
Geoff Whiteとか・・・Audionとか!
わーっ!!(←想像中)
September 7, 2006
YOKOHAMA ARENA 2006.09.02 - 03

いや不覚。
途中から全くワケが分かりませんでした。
覚えていてなおかつ素晴らしいと感じたのはHARDFLOOR。
ちょっとBPM遅めのLIVEセットで、全くダンスぽくなかったけど、あのブイブイのアシッド音を聞いた瞬間からアリーナの天井突き破るかと思ったくらいド上がりしてみたり。
サイッコーにかっこよかったです。
あと圧倒されたのはやっぱりJeff。
アンタはすごいよ!
Jeffの音には愛がある。
ものすごい早かったけど。
それでも固くないし、かたくなでもないし、アホな俺らをその大きな愛で包んでくれるその度量には心底参った。
しかしJoshといい、Markといい、Jeffといい、アメ人DJはグルーヴが優しいんだわん!
Σはっ、次回は噂のLabyrinth in 沼田!
久しぶりぶりの野外だぁ〜。
二泊三日、今年恐らく最後のキャンピング♪
Mathew Jonson、Pier Bucci、AudionにSon Kite!ギャー
超楽しみ!!!
August 29, 2006
三件ハシゴ
Standard 5 @ Colors Studio 西麻布
メタモに行かなかったかわりと言っちゃなんですが、なんとクラブを3件もハシゴした。
一件目は西麻布にできたColors Studio。噂にだけは聞いていたけど、遊びに行くのは今回がはじめて!
西麻布交差点を六本木方面から真っすぐ渡って、坂の真ん中くらい。ブラックライトに照らされた階段を降りること3階分くらい?とにかく地下室!アンダーグラウンドな雰囲気満点。箱自体はそれほど大きくないが、イエローに次ぐマイクラブランキングナンバー2の座をいきなり獲得してくれた。
だってDJブースがフロアと同じ高さ!
サイコーでしょ?
これぞアンダーグラウンド魂。
フロアに一歩足を踏み入れた瞬間から好きになるって心に決めた。
この日やってたイベントはKen IshiiさんのStandardのVol. 5。
時間的にMoodmanまでしか聞けなかったのだが、Moodman最高に気持ち良かった!!すーごいウマい。最初から最後まで、一度たりとも飽きることなく躍り続けた。大変良質なテクノを久しぶりに聞いた。グル〜ヴィ〜、かつ男らしい選曲と、じわっと滲み出るような鮮やかなミックスさばきで、特に無機質な北欧ミニマルを聞いた後だっただけに、音と一体になったような感覚が倍増された感じ。
すげー楽しかった!
結局3時近くまで居座ってしまい、慌てて二件目へ移動。
二件目はIn The Mix @ Loop。
テキーラ二杯もおごってもらってしまった。
ここのクラブは極狭だけど、それだけにお客さん達がほとんど顔見知りのようで、いつもアットホームで暖かい雰囲気のパーティがやってる。
ツヨシが腹をもまれてた。
ここで今日から夏休みに突入してるひろこちゃんが愛車mini cooperに乗って登場。
噂のmini、緑色だったのね〜。
激カワですよ。
そのまま一緒にラスト三件目のSense of Groove @ Room 渋谷へ。
ギリギリ.takeya.氏のセットに間に合いました。
久しぶりにドラムン聞いた!
しかも途中懐かしいトラックを聞いた!キャー
聖のことすっごい思い出した。懐かしいよー!キミに教えてもらったんだよ、あの曲は。タイトル全く思い出せないけどさ〜。Markyのmix cdに入ってたか、聖のmixに入ってたか、どっちかだ。
とにかく結婚式は絶対行くよぉ。
なんつて思い出に浸りながらゴリゴリ躍っていたらアッという間に夜が明けてた。
あーよく遊んだ!
おかげで日曜は17時間くらい寝た。
今週末はWIRE06!!
念願のリッチー @ NOT womb!ホホホ…!
そしたら夏休み突入だ♪
August 20, 2006
ageHa 2006.08.18
CLASH14 feat. DRUMCODE 10th ANNIVERSARY
Yoccieのバースデーを祝うとゆーのを名目に、一緒にバカ騒ぎしたい連中が集まって行ってきました因縁のAdam Beyer!
久しぶりのageHa、実に去年のKevin Saunderson以来。
まずはシャンパンでバースデーぎゃるに乾杯し、前半はプールバーにて海辺の気持ち良さに浸りながらAcid感たっぷりのハウスでユラユラと躍る。
ここでヒロコアが名言。
「やっぱ夏はハウスだね〜!」
うんうん!
激しく同感。
テックハウスとかもね!気持ちイーよね!!
しばらくしてプールバー下の砂地に設置されたチルスペースへ移動。
再会を喜びながらハッピー気分上昇中。
そしていつもフロアをうろつくDJに気付くのもやっぱりヒロコアで、プールサイドでJoelと酒を飲むAdam Beyerを発見。うん、あのばかでかさと左肩の下がり具合はAdamしかいない。
下のベンチにすっかり根を生やしてた福華達が手を振ると、投げキッスでご挨拶返してくれた。
相変わらず愛想の良い兄さんです。
途中プールバーではリッチーのDVDからのトラックが流れたりして一同騒然となりつつ(騒然となってたのは自分だけか)、再びプールサイドでユラユラしてるところへまたもやAdamが登場したのですかさず近寄って行き、前回wombでシャンパンおごってもらったことを話すと、「あ!覚えてるよ!」とこれまた愛想良く応対してくれた上、初めて来たageHaの感想を熱く語ってくれた。
飛ばすね兄さん!
「知ってた?ここのウーハーの数、半端じゃないね!隅から隅まで回ってみたんだけど、ほんっとこのクラブおもしろい!」
でしょでしょ!?
ageHaって、エンターテイメントパークに近いよね♪
「そうそう、ただし『オトナ』のね!」
うふふふふ〜♪モチロンですよ!
意味深な台詞だがノってくれてる様子にアがる。
ここですかさずツヨシがいたら絶対聞きたがる、いつもの質問をぶつけてみた。
ところで今日のセット、どんな感じになるの???
「うーーーーん、わかんない!どんなセットにして欲しい?」
こ、これは新しい切り返し…
びっくりして思わずAdamの腹を殴りました。まじで!
だってわかんないってどーゆうことなの!
とりあえず昔のFabric22とか好きだったけどと伝えたら、
「じゃ、そーゆー感じで!」
ガーン!
軽くあしらわれた…(別にいーけど!)
ちなみに実際にFabric22の時みたいなセットだったかと言うと、全くそうではありませんでした。
のっけからものすっごいハードミニマル。
でもやはりwombで聴くのとは迫力が違ったなぁ。
そりゃそーだ、あの無謀とも言える巨大サラウンドには誰でもやられるハズ!
混み具合も丁度良くて思いっきり躍れたし、一晩だけのパーティとしては内容盛りだくさんで、素直に楽しかった。何より久しぶりに集まったクラビング部ですから。
Yoccie、お誕生日おめでとさんでした★
これからもまた一緒に遊んでね。
July 19, 2006
Space Lab Yellow 2006.07.15
ひっさしぶりにハード!もう固いも良いところ!!
素晴らしく男前なフミヤ氏@Yellow、行ってきた。
噂のCHaOS、とうとう行ってやった。
これはもう行ったのホント正解。
ていうか、テキーラショットの4杯目から記憶が全くなく、気がついたら室内の明りが点いてたっていう状態だったのだが、それでもライブは全部覚えてるし、その後のフミヤ氏も途中まで覚えてる。
躍っててあんなにテンション上がったのはホントに久しぶりだった〜。
やっぱハードミニマル好きですわ。
てか、フミヤを好きになってしまったんですわ!(告白)
だってかっこよかったもん。
超男前だったんだもん!
そしてあんなにアツイクラウドも久しぶりに遭遇したと思った。
お前らフミヤもしくはフミヤの音、すっごい好きじゃん!てもーひとりひとりにツッコミたくなるくらい、びんびんとI LOVE MINIMAL!魂を肌で感じた。常にフロアが良い具合に人で溢れ、更にみんなチョー楽しそうに躍る躍る。こっちまで楽しい気持ちが、じゃんじゃん伝染してくる。
ライブのブルーノ・プロンサトもカッコ良かったなぁ〜。ガシガシのブイブイ。
こう、なんつーか、タテノリの拳突き上げる系。(←相変わらず弱い説明)
久しぶりに音&クラウド共に素晴らしいパーティでした。文句ナシ。ダメ出しする隙もありません。
しかし途中から酔いつぶれたのホント不覚!!ありえねぇ!!むしろ自分にダメ出し。
次も絶対行く。
June 29, 2006
Space Lab Yellow 2006.06.24
REAL GROOVES Vol.12 Musique Risquee Label Night
先週末は←に行った。
久しぶりのAkufen。
去年と比べると、しっかりDJしてくれてたように思ったのと、本人がめちゃ楽しげにニコニコしてたのが印象的。
ただし、自分的にはAkufen節とは相性が合わないことを再認識しただけだったわん。
二回目にしてようやく気付いた。。。もーあの優しげな外見にはだまされねーぞっ。つい行きたくなっちゃうんだよなァ…あの顔には何かあるんじゃないかと期待して!
電車のやつはかっこよかった。あれ何てレコードだって言ったかな〜。
この日は午前中にホットヨガ行って、そのまま一日フラフラ出歩いていたせいか、朝4時くらいにはもー激しくグロッキー。せめてもうちょっとしっかり聞きこみたかったな。。。
April 25, 2006
Space Lab Yellow 2006.04.22
Real Grooves Volume 11 Bugnology 2 Release Party


バグってきた!思いっきりバグってきたよぉ!!
躍れるとか躍れないとか、上げる上げないとかじゃなく、バグれるかバグれないか。
To bug, or not to bug.
えぇ、つまりそういうことなんです。(←阿呆さ全開)
いや、そりゃぁ8時前にはお腹いっぱいになって早々と退散したさ。
だけどもね、だけどもよ?上がりそうなのに上がらない!の割りに「いやん、こんなところで?!」と不意打ちで息もつかせずに追い打ちかけるように攻めて来たりするのは、ほんとこの人以外にいないんだわ〜。
そうかと思って調子に乗ってるとスパッと切り捨てられたり…。
一晩中翻弄されまくり。
でも満足。
だってバグなんだもん。
翻弄されに行ったんだもん。
音は去年に比べて男らしさ250%。
アシッド率97%。
もう好きにしてください。(溶けた)
March 13, 2006
Space Lab Yellow 2006.03.10
すみません、出演DJだけならいざ知らず、若野桂さんなる人物のことすらも全く何も知らずに行ってしまいました。アハン。しかも普段ならまず入ることはないだろうテクノでないイベント。
個人的に音で一番上がったのはbreakbeat系の音が流れていた時。
しかも最後に来たのがHybrid!!
最高。(感涙)
いや、短時間だったけどもう久しぶりに何も考えずに躍った。
やっぱしbreakbeatはカッコいいよー。
特にHybridは音に男らしさが全開。聴いてるだけでキューンとする、キューーーンと!超切ない。
こんなところでHybrid聴けるなんてまず思ってなかったけど、しかし考えてみれば当然のことなのだ。
Hybridを知らずしてbreakbeatを語るなかれ!(また大袈裟)
後半はカワイイ美女を二人もナンパし、Tさんにショットを振る舞ってもらい(兄さん、ゴチになりました)、久々にパーティに癒されまくった一夜。
連れてってくれてありがとう。
その一言。
February 13, 2006
Richie Hawtin @ Torino 2006
あろうことか思いっきり寝過ごして見逃した。
見ようという意欲だけは満々だったのだが、なぜかテレビのチャンネルを合わせると毎回(Live・再放送2回とも)人間鳩からしか見れなかった。
しかしテクノ界のプリンス・リッチー様のせっかくの晴舞台なのだから、コアなファンが必ず録画映像をネット上で流してくれるはずだ!と信じて今日は午前中いっぱいGoogle先生と会議し続けた結果、福華は間違っていなかった。ま当然だけど。(ハイハイ)
リッチー王子見つけたよ!!
参考URL:
上記の記事内にある、"Link to part 1"、"Link to part 2"というのがYouTUBEという、Flickrの映像版みたいなサイトにアップされている映像(二つのファイルに分けられている)へのリンク。
イタリア語のアナウンスなのか何なのか、言ってることは全くわからなかったけど、途中"Richie Hawtin"とか、"Minimal Techno"とか聞こえてなぜか無駄に↑↑↑イェー!↑↑↑。
日本語の同時通訳でなんて言われてたのか聞きたかった。
でもいーや!リッチーが一体全体オリンピックで何を成し遂げたのかがわかっただけでも。
とりあえず気は済んだ。
January 30, 2006
Space Lab Yellow 2006.01.28
REAL GROOVES VOLUME 9 feat. JOHN TEJADA
今月のクラビング大本命、John Tejada @ Yellow行ってきた。
とりあえず記さなきゃいけないことは、もうカナディアンベーコンのギャグで笑ったりしません。ということかな…。
そこんとこヨロシク。
余談。
9月に待ちに待ったMike ShannonがReal Groovesに帰ってくるそうだ。
去年の夏に彼の神業的なDJセットを聞いて以来、どのイベントに行っても多少の不満をもらすようになってしまったこのオトシマエ、絶対につけてもらうよ。
January 12, 2006
Womb 2006.01.08
行ってきたよーん。
早めのクリック、ちょこっとだけど聞けたのでまずはヨシ。
そしてMr. Beyer太っ腹。champagne振る舞ってくれたの。
あと心の叫びを一言。
アメリカ大陸にゃめんなよ!
December 26, 2005
Womb 2005.12.24
VADE X MAS EDITION feat. OLIVER HO


最後にWombに行ったのって5月だから、半年以上も行ってなかったんだなー。
オリバーは予想通りハードミニマル、直球勝負。
が、Womb音悪し。(←失礼)
でもカップルディスカウントだったし。
オリバーは頭ちっちゃかったなぁ・・・。
あとなんかね、始まりの時の盛り上げ方とか、構成とか思わず唸っちゃう感じで。
次のVADEはAdam Beyer!
行くかわからんけど、とりあえずフライヤーの顔は好み。ハハ〜。
もうそんなにハードじゃなくて良いんだけど、最近見つけた彼のミックスがクリッキーなのもあったから、あの早さのクリックで躍れるならちょっと興味アル。
November 3, 2005
UNIT 2005.11.02
最初入った時ロッカー横のトイレの前で友達を待っていたら、後ろから怒濤の勢いでヘンなヨレた外人が福華を追い越し、振り向き様にこっちを見てニヤリとしながら男子トイレに駆け込んで行った。
飛ばしてんなーあの外人…と思ったらルチアノだった。
それが1時40分頃で、噂ではルチアノのsetが始まる予定の時間。
準備万端じゃん!と思いながら興奮してフロアに出て、しかしいくら待っても聞こえてくるのはAtaのエレクトロハウス?と言うの?
大ちゃんの話では、最近ukやeuroを中心に盛り上がってるそうで。
つまりレーベルの親玉らしく、シーン最先端の流行を輸出してるのだろうと。(すげぇ、勉強になったよ大ちゃんの話、ありがとう!)
ふーん…エレクトロハウスか……。
でもなんつーか、福華にしてみれば今回のAtaのセットはディスコノリだったょ。しかもなんか、シャウト系ヴォーカルも多かったような。
ヴォーカルものって基本的に苦手。
多分言葉が文章になって語りかけてくると理解しなきゃいけないと思っちゃって、理解できないと拒絶反応。(←許容範囲狭め…頭もカタイ)だからその場の雰囲気だけを楽しむってわけにいかなくなる。だって具体的に伝えたいことがあるから言葉を使うのではないの?言葉には必ず意味があるんじゃないかと思ってしまう。だから歌モノは詞と音が対で気に入らないと好きにはなれない。
もともと音だけでもいっぱいいっぱいなのに、歌ものが流れると言葉がすごい情報量を持って一気に攻めてくるからどっと疲れる。→地団駄踏んでた足の動きも止まる。→理解しようと聴きに入る。→なんだよぅ、もっと躍らせろよぅ!てなる。
でも逆を言えば、今回Ataのセットで聞いたようなトラックの歌詞をしっかり理解できて共感できるものがあったのであればもっと楽しめたのかもしれない。
あ、いやでもやっぱディスコはなー…福華には明るすぎだー。
もーやっぱり好みの問題か。
あとは踊りにばっか集中しないで、ちょっと下がって聴きに入れってことなのか。
その点ルチアノは暗くてジメジメしてて(と言うとかなり語弊があるけど)音は固め、無駄もない。スゴイかっこ良かった。こうゆうの大好き。ルチアノ、ラブ!
夏前にイエローで聴くはずだったライブのリベンジ、しっかり果たせた。
ジタバタ、ガシガシ、くねくね、ぱたぱた、ガシガシ、ぴょんぴょん、たまに女友達にちょっかいを出して遊ぶ。再びジタバタ、がしがし…
やっぱ好みの問題だった。
September 19, 2005
September 1, 2005
Metamorphose 2005.08.27-28
初めてのメタモ、初めての10人乗り VAN に10人フル乗車。
一緒に連れてってもらえて本当良かった。ありがとうございました。
たくさんの新しい出会いと、再会と、レジャーシートに満杯のナイスキッズと、スバラシイ音楽と、あと何だろ?ソーラーステージの奥のキャンプエリアに飾られてた巨大ミラーボールもすごかった。地面に寝っ転がって、光がきらきらとレイヤーになって降りてくるのをツヨシと眺めた。つかの間の平和。でも満足。
帰りは温泉入って、ビールがうまくて、アナゴは最後で、白身が最初!
追記 [2005.09.04]
どうやらミラーボールをデジカメに撮ってあったみたい。

この写真見てたらケミカルの"The Test"を思い出した。
I'm seeing waves breaking forms on my horizons.
Yeah I'm shining.
I'm seeing waves breaking forms on my horizons.
Lord, I'm shining!
August 22, 2005
Space Lab Yellow 2005.08.20
あぁ…、行ってヨカッタこのイベント!
Mike Shannon!!
福華をキミのトランクに詰めて是非カナダへ持ち帰ってください。
それで福華のこのだんご鼻の部分をポチッと押すと、こう小さいコピーロボットみたいな大きさになるんで、できればこれから先キミがパフォームするイベントにいちいち持って行って、フロアで元の大きさに戻しておいてください。
そしたらどうなるかっていうと、その元の大きさに戻った福華がまた全身全霊かけて一生懸命躍ります。(イラネェ)
と思ったくらい、そのぐらい彼の音はカッコヨカッタんだ!あんなに本気で躍らされたのは本当に久しぶりだったし、体が『たーのーしーーー!!』って、細胞のひとつひとつの中に住んでる福華が全員一致で叫んでる感じ。つまりこれ以上ないくらい興奮したってことです。
ホント久々にイイ感じだった★
ありがとうございます。(満足)
July 18, 2005
Derrick May @ ageHa

追記 [2005.07.20]
実際にageHaに着いたのは2時前だったけど、それでも遅く入りすぎて Stacy Pullen を聞き逃してしまった!ショック!!
しかも Derrick May は超早かったし。
パキパキすぎませんか、兄さん?
ま別に面白いって言えば面白いんだけど・・・。
でも Ian O'brien はすごいキレイな音ばかりで気持ちが良くて、Water Bar の雰囲気にもビッタリきてたし、何より愛を感じたから!また機会があれば絶対聞きに行きたい。
June 13, 2005
Space Lab Yellow 2005.06.10
あぁ行って来たとも。
ガンガン攻めたとも。
攻めすぎていっぱいいっぱいになったとも。
Bug は始めすっごいヨカッタ。興奮した。
クラブで聴く音にあんなに興奮したのは久しぶりだったのに、途中からなぁーなんか萎えてたーーーー。
もっともっとくらーくてゴツゴツしたの欲しかった。ってわけわからんな。
Luciano はライブキャンセルされてたし・・・。 :(
多分この日は音よりも仲間がたくさんいたことが個人的には感動の嵐。
まじ、かけつけテキーラショット振る舞われたときには彼女にキュンとしたの、どーしよ?
June 6, 2005
metamorphose 2005
metamorphose 公式サイト
metamorphose FUN BBS
公式サイトによれば、現段階で確実に決まってるのは日にちだけっぽい。
追記 [06.09.2005]
場所と出演者決まった!
っていうか Green Velvet!?
まさか "La La Land" を生で聴ける日がくるのか!!
Green Velvet - La La Land (Lyric)
I've been the one to party, until the end.
Looking for the after party to begin.
I'm going down to La La Land.
I hope to see you soon in La La Land.
Something bout those little Pills - Unreal - The Thrills - They Yield - Until - They kill a Million Brain Cells
Something bout those little Pills - Unreal - The Thrills - They Yield - Until - They kill a Million Brain Cells
Now I need to go.
Whos gonna get me right to the After Show? ME!
I hope I have enough change so i can make my brain rearranged.
I'm going down to La La Land.
I hope to see you soon in La La Land.
Something bout those little Pills - Unreal - The Thrills - They Yield - Until - They kill a Million Brain Cells
Something bout those little Pills - Unreal - The Thrills - They Yield - Until - They kill a Million Brain Cells
Ohhh, what have I done?
What happened to the morning?
I passed the time away high today.
I've got to find a way to fill the space in time.
I've got to find a way to fill the space in time.
I've got to find a way to fill the space in time.
I've got to find a way to fill the space in time.
I've got to find a way to fill the space in time.
I've got to find a way to fill the space in time.
I've got to find a way to fill the space in time.
I've got to find a way to fill the space ...
Something bout those little Pills - Unreal - The Thrills - They Yield - Until - They kill a Million Brain Cells
Something bout those little Pills - Unreal - The Thrills - They Yield - Until - They kill a Million Brain Cells
La La Land ... La La Land ... sets me free ...
May 23, 2005
Womb 2005.05.20
舞台が渋谷に移ったのは、某クラブ(↑)へ遊びに行ったから。
この日やっていたのは"Cross Mountain Nights"というイベント。
やっぱwombってば楽しいし。
長くいても飽きないのはここならではと思ったり。
この頃までにはデビルの陰もすっかり消えたし、どうせ始発出るまでいるんだから、いっぱい音楽聞いていかないと!ここからの時間が福華的には文字通りハッピー・アワー。(ばーか・・・)
途中2Fのバーの前では女の子が、ピカピカ光る丸くてちっちゃい電気をいくつか付けて踊ってて、つい「可愛いね!」って声をかけたら(悪い癖)二つくっつけてあったうちの一個を福華にプレゼントしてくれて思わず抱きしめそうになったり。
しかしすかさず隣のお兄ちゃんに邪魔され。
4Fの音楽も気持ち良かったし。
朝デニーズでフレンチトーストを無理して食べたら思わず元気も出たりして、やっぱこれってどこまでも体力勝負なんだなって改めて感じてみたり。
:)
May 10, 2005
Maniac Love 2005.05.07
久しぶりに行ってきた〜、マニアック♪
でもアフターまで全然人いなかった・・・。
しかも途中DJ誰だったか音飛ばしたし。どーしようもないなぁ。
自分的にはアフターからが正解だったと土曜日は思った。
DJ Shinkawaは相変わらずお姉様&お兄様に大人気。
しかもみんなやっぱりフレンドリー♪ フフフ・・・ :)
バーで友達と休憩中色んな人とお話していたら、若そうな男の子(実際若かった)に突然パンツにお酒をこぼされ、ぎゃーっと彼も福華も慌ててたら、その男の子と連れだった"お姉さま"が即座に一言。
「ほら謝ってばっかないで、なんかお詫びに飲み物持って来る。常識〜」
福華は感激してしまいました。
さすがお姉様!!気配りが違うよ!































